バーチャル引っ越し見積もりで相場を調べよう

スネオヘアーのアルバムの中に「知らない街」って曲があります。
私はこの曲を聴くと、何処か知らない街に引っ越ししたくなるんです。
今は知らない街も住んでみたら自分の街になる、そんな感じがなんか好き。

でも、現実にはそうそう引っ越しは出来ないですよね。
でも、脳内バーチャル引っ越しなら何度でも大丈夫!私はよくやるんです。

通勤途中に気になる駅、途中下車してみてこの街に越してくる事を想像してみたりします。
きっと買い物はあのスーパーでするんだろうな~とか。
想像が膨らんだら、実際に引っ越し見積もりの相場を調べてみたりもします。

過去に、そのバーチャルが現実になったこともあります。
あんまりその街が気に入って引っ越しちゃったんです。

実は今住んでいる街がそうなんです。
あの時、知らない街だった場所が今では私の街。不思議ですよね。

旅行も良いけど、旅よりもすぐに出来る「街探し」は結構オススメですよ。
趣味としてはかなり地味だしあんまり自慢は出来ませんけど(笑)

ちなみに引っ越しする時に一番重視するのは、近くにコンビニがあるかないかですね、やっぱり!

引越し単身パックというサービスがあります

 春になると人事異動や大学進学などで単身赴任や一人暮らしを始める人も居ることだろう。引越し業者には引越し単身パックというものがあり、荷物の少ない、冷蔵庫や洗濯機、シングルベッドなどある程度決まった少ない荷物の引っ越しに適している。
 私は一人暮らしをしたことがない。大学も地元の大学に通ったので実家暮らしが長かった。そんなこともあって、引っ越しを経験したことが6歳の頃に今の実家が建った時と、5年前に結婚し今のアパートに住み始めた時の2回だけだ。しかも6歳の時の引っ越しなんて記憶のかけらも残っていない。それ以前に住んでいた借家の記憶はところどころあるのに。5年前の引っ越しは、冷蔵庫や洗濯機に始まり、新しく買ったものが多かったので配送してもらったり自分たちの荷物は実家から少しずつ車で持ち帰ったりと徐々に移り住んだ、と言えそうな感じの引っ越しだった。その頃は時間にもゆとりがあったので引越し業者に依頼することはなかったが、もし仕事で忙しかったり、遠方だった場合には引越し単身パックを利用する他なかっただろう。今は家族も荷物も増えたため、以前のように徐々に移り住むことなど到底不可能だ。今度引っ越す時には、ファミリー向けの引越しプランを探さなければならない。

引越し業者の相場の差額が信じられない

引越し料金には相場がないって言うことをご存じでしょうか?

引越し業者を利用する人の家族形態や荷物はさまざまなので、引越し料金の相場を出しにくいというのは理解できるのですが、だからと言って引越し業者による引っ越し料金の相場を調べた結果、相場に5万円以上の差額が生じてしまうのは問題なんじゃないかと思いますね。

もう少し引越し料金の相場が明確にわかる方法があればいいのにって思うのですが、どうやら引越し料金の相場表でマックスの値段は大手引越し業者、たとえばCMをバンバン流しているような引越し業者を利用するとなると、このくらいの値段になってしまうそうなんですけど、小さい地元でしか活動していないような引越し業者の場合は、引越し業者自体の知名度がほとんどないってことから、引越し料金が本当に安くなっているようなので、どんな引っ越しを望んでいるのかによって値段が変わってくるのでしょう。

もちろん小さい業者の場合、県外に引越しと鳴門料金が高くなることもありますから、大手引越し業者の方が良いって声も聞こえてくるんでしょうけどね。

引越し費用の相場を調べてみた

近々、単身で引越しをすることになりました。
今住んでいるところは、築年数も古いワンルームのさびれたアパート。
プロパンガスなので、ガスの代金が高くつき、都市ガスのところに引っ越そうと思っているのでした。

物件はもういくつか探しているのですが、新しく移動することになると、敷金、礼金、そして今のアパートのクリーニング代、そして引っ越し代などがかかるなぁと思っています。

そこで、引っ越し費用を安く上げたいと思い、引越し費用の相場というものを調べてみることにしました。

家族からは、赤帽が良いのでは、とか、アリさんマークが安いよ、とかいろいろ言われていますが、実際にオンラインで査定してみると、相場というものが見えてきました。

家族から言われた引っ越し業者も確かに安かったですが、他の会社でも魅力的なところは結構ありました。

私は勤めがあるため、平日の引っ越しはできないのですが、休日の引っ越しだと高くなってしまうんですね。
これは初めて知りました・・。

今のところ赤帽が優勢になっていますが、もう少しいろいろ調べてみたいと思っています。